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開催期間
2025年9月1日(月)〜2025年12月27日(土)
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開催時間
午前10時~午後5時
https://www.youtube.com/channel/UCj5PRPikX9aLJsrAHPd0MJQ


2025年9月1日(月)〜2025年12月27日(土)
午前10時~午後5時
https://www.youtube.com/channel/UCj5PRPikX9aLJsrAHPd0MJQ



2024年7月31日(水)まで
午前10時~午後5時
国立ゆかりの作家展
展示内容(一部)
・澤田政廣
・前田常作
・山口瞳
・島崎樹夫
・関 敏
・関 頑亭

地球温暖化に伴う異常気象、海面上昇により一部の島国ではその面積が激減している昨今、大自然の営みが地元の皆さんの努力により維持され、野生動物たちとの共存が保たれているのが東北海道です。当地に通い続けて6年間に撮りためた作品を60点にまとめてみました。ご高覧いただければ幸いです。
作品は1万円でご購入頂けます。
後援:N P O法人霧多布湿原ナショナルトラスト
浜中町観光協会・別海町観光協会・原生花園Aプロジェクト
2022年1月15日(土)~7月16日(土)
午前10時~午後5時

前期 2021年4月12日~12月22日
午前10時~午後5時
100円(小学生以下無料)


前期 2020年4月20日~9月26日
午前10時~午後5時
100円(小学生以下無料)

2020年3月2日(月)~3月13日(金)
午前10時~午後5時
100円(小学生以下無料)
主催:都立五商同窓美術愛好会
今年も国立市長の永見かずお様もご来館いただき、ご挨拶を頂戴しました。
第一部では「ジングルベル」「赤鼻のトナカイ」「きよしこの夜」などといった
定番のクリスマス曲からはじまり、ソプラノ独唱やサクソフォン独奏など
さまざまな冬を感じるナンバーがそろい踏みでした。
第二部では、美女と野獣より「ひとりぼっちの晩餐会」をフルート主導の演奏で、
その他にもクリスマスメドレー、オー・ホーリナイトなど
幻想的な曲が次々に演奏され、大盛況のうちに幕を閉じました。
少しですが、コンサートの様子を掲載いたします。
ご来場いただきました皆様、誠にありがとうございました!
2019年4月10日(水)~ 期間延長中
午前10時~午後5時
100円(小学生以下無料)
今を去る四年前の2014年7月、中学からの旧友に案内され、霧多布湿原を訪れました。本土には見られない大自然が見事に遺され、タンチョウ、オオワシ、オジロワシ、など大型の鳥達が自由奔放に野生ライフをエンジョイしている様に触れ感動を受けました。以来春夏秋冬の自然と野生動物の魅力に惹かれカメラを担いで訪問するようになりました。
以来NPO法人霧多布湿原ナショナルトラストの自然環境保存活動に賛同し、霧多布湿原ファンクラブ・東京メンバーとして微力ながら支援活動に勤しんでおります。
そしてこの度今やライフワークとして取り溜めている作品の中から、ここ2~3年の作品を30点ほど展示させて頂きました。
作品を通して霧多布湿原ならびに「北海道原生花園A地区」の自然とそれを美しく維持保存する現地の皆さんの絶え間無いご努力に感銘を受けると共に、又自然と共存しながら発展を続ける地元産業の活力などに敬意を払いつつ、地元の皆様のご協力を得ながらカメラに納めて参りました。それらの魅力の一部でも表現できておれば幸いに存じます。
尚今回の写真展は去る平成27年3月~開催の第一回写真展に続き、当ギャラリー館主佐藤収一氏の一方ならぬご支援ご協力により実現致しました事、心から感謝申し上げます。
佐藤収一氏は国立市の発展に種々貢献されているほか、霧多布湿原維持活動に関し、NPO法人霧多布ナショナルトラスト理事、霧多布湿原ファンクラブ・東京の二代目理事長として霧多布湿原トラスト活動に多大な貢献をされておられます事を皆様にお伝えすると共に改めて感謝申し上げる次第です。
西田 洋一
2018年12月18日(火)~2019年3月16日(土)
午前10時~午後5時
日曜・祭日
100円(小学生以下無料)
今を去る四年前の2014年7月、中学からの旧友に案内され、霧多布湿原を訪れました。本土には見られない大自然が見事に遺され、タンチョウ、オオワシ、オジロワシ、など大型の鳥達が自由奔放に野生ライフをエンジョイしている様に触れ感動を受けました。以来春夏秋冬の自然と野生動物の魅力に惹かれカメラを担いで訪問するようになりました。
以来NPO法人霧多布湿原ナショナルトラストの自然環境保存活動に賛同し、霧多布湿原ファンクラブ・東京メンバーとして微力ながら支援活動に勤しんでおります。
そしてこの度今やライフワークとして取り溜めている作品の中から、ここ2~3年の作品を30点ほど展示させて頂きました。
作品を通して霧多布湿原ならびに「北海道原生花園A地区」の自然とそれを美しく維持保存する現地の皆さんの絶え間無いご努力に感銘を受けると共に、又自然と共存しながら発展を続ける地元産業の活力などに敬意を払いつつ、地元の皆様のご協力を得ながらカメラに納めて参りました。それらの魅力の一部でも表現できておれば幸いに存じます。
尚今回の写真展は去る平成27年3月~開催の第一回写真展に続き、当ギャラリー館主佐藤収一氏の一方ならぬご支援ご協力により実現致しました事、心から感謝申し上げます。
佐藤収一氏は国立市の発展に種々貢献されているほか、霧多布湿原維持活動に関し、NPO法人霧多布ナショナルトラスト理事、霧多布湿原ファンクラブ・東京の二代目理事長として霧多布湿原トラスト活動に多大な貢献をされておられます事を皆様にお伝えすると共に改めて感謝申し上げる次第です。
西田 洋一
2018年12月18日(火)~2019年3月16日(土)
午前10時~午後5時
日曜・祭日
100円(小学生以下無料)